外科手術に絶対はありません。
患者さんは100%を望みますが、それをDRに強いても、DRは確約してくれないでしょう。
成功率97~8%と言う高率でも、失敗する可能性が2~3%残ると言う事です。
非情な話だと思うでしょうが、仕方がないのです。
限りなく100%を求める努力、最善を尽くして、患者さんを治そうという努力は、神に掛けて一生懸命にします。
結果は神のみぞ知るなのです。
それを非情と思うか、努力で何とかしようと思うのか、それはそのDR、患者さんの心一つなのではないでしょうか?
インプラント治療は、2007年現在混沌としています。 しかし、海外まで出かけて学べば、決して未来は見えない訳ではありません。 非侵襲性MIS即時荷重インプラント治療、理想の夢が実現しています。 未来を指し示すこの治療を広める為に、ブログを書きます。 私の正しさは2004年第8回PRD,2007年第9回PRDと連続して100倍以上の競争を勝ち抜き、ポスタープレゼンターとしてセレクションされた事で証明されています。 しかも、世界最先端のインプラント治療の内容でです。 今や私は世界の注目人物です。 馬鹿話読んで見て下さい。
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