当院は、1回入っていただくと長く続く方が多く、有り難い事に固定しているスタッフで仕事をして来れていました。
しかし、やはり女性ですので、結婚・出産は当然の事で、仕事を離れなくてはいけない時期が来てしまいます。
今その時期が当院に来ていて、人手が足りなくなる状況が予想されます。
なので、患者さんの為に頑張ってみたい方、医療を真面目に考えている方を大募集します。
当院の待遇は相当に良いです。
勤務時間は朝8時45分~夕方6時までで、土曜日は4時まで、昼休み1時間、残業等は余りありません。
それどころか、9時から4時半の完全予約制なので、早く終了する時には5時半位に帰れることもあります。
仕事の内容は、普通の歯科医院では全くありません。
世界でも最先端領域のインプラント治療、歯周再生治療等の保存治療をやっていて、わざわざ海外から治療に来て下さる方までいる医院です。
こんな事を書くと、外科手術ばかりしていて血だらけで大変な仕事とか誤解されてしまうかもしれませんが、当院の手術の仕方は院長開発の完全オリジナルの世界でも当院しかしていない独特の方法で、血だらけになるような手術は一切していません。
切ったり歯茎をバリバリ剥がしたりとか言う手術を改良し、最小限の切り込みでインプラントを植立し、骨とか歯茎まで再生させると言う、見た目上でも手術その日から綺麗に歯がある、手術したとはとても思えない治し方をしています。
ですから、手術が気持ちが悪いとか、苦手とかの方でもビックリする位綺麗な手術でアシスト出来るようになりますし、指導します。
非常にハイレベルな繊細で緻密な細かい手術をする為に、衛生士のアシストがいないと手術ができないと言う大変難しい状況になってしまうのです。
当院では、他所では絶対に出来ない低侵襲な外科手術を沢山しているので、そう言う治療の望まれる患者さんが沢山来られているのです。
その患者さん達の力に成って下さる方、自分自身もそう言う治療に協力して向上したい方、大募集します。
当院の治療を生で見たら、今までの常識が完全に変わります。
今までのインプラント手術、歯周外科手術で患者さんが可哀想で気の毒だった、何とかして上げたかった、と心から感じていた衛生士さんほど是非来ていただきたいです。
多分、当院の治療方法、手術方法を信奉、推進していただける気持ちになって下さる、と思います。
新しい真に患者さんの為に成る歯科治療、再生治療、インプラント治療を学び、実践したい方、来て下さい。
本当に痛くない、腫れない、治り方が凄く早い治療を生で見て下さい。
今までの従来の歯科治療、患者さんを苦しめる、辛い思いをさせる治療と決別している治療を一緒に頑張ってして下さい。
宜しくお願いします。
03-3775-0044まで直接お電話いただき、面接に起こし下さい。
2011年9月1日木曜日
2011年8月12日金曜日
夢は叶う!即時荷重、MI低侵襲インプラント
たった1日だけ頑張れば、綺麗な歯が甦る、そんな夢のようなインプラント治療が本当に実現しています。
抜歯したその日からでも出来るのです。
ですから、歯がない時間はありません。
インプラント治療を受けたことを秘密にすることすら可能です。
それ位綺麗に、何ともなく腫れたり痛んだりせず治せる時代が始まっているのです。
勿論、インプラント手掛けている先生皆が出来る筈がありません。
出来る先生は1%もいないでしょう。
私の予測では0.01%いるかいないかです。
0.01%の可能性を探すこと、それが夢を実現すると言うことなのです。
ですから、決して諦めないで下さい。
探せば見付かる筈。
インプラントで夢を叶える為、頑張って下さい!
抜歯したその日からでも出来るのです。
ですから、歯がない時間はありません。
インプラント治療を受けたことを秘密にすることすら可能です。
それ位綺麗に、何ともなく腫れたり痛んだりせず治せる時代が始まっているのです。
勿論、インプラント手掛けている先生皆が出来る筈がありません。
出来る先生は1%もいないでしょう。
私の予測では0.01%いるかいないかです。
0.01%の可能性を探すこと、それが夢を実現すると言うことなのです。
ですから、決して諦めないで下さい。
探せば見付かる筈。
インプラントで夢を叶える為、頑張って下さい!
2011年8月11日木曜日
2011年1月14日金曜日
インプラントの本当の話、低侵襲って本当に?
患者さんは、残念ながらインプラントと言う名前だけ聞いて全てを判断してしまいます。
専門家ではないから仕方がないのかも知れませんが、例え話で言えば最高の食材を仕入れれば、誰でも最高の料理が出来ると信じている、のと同じなのです。
食材はあくまでも食材に過ぎず、それを料理する料理人の腕で差が付くのは、普通に理解できると思います。
私が調理したものと、一流の料理人では同じ食材でも全く味が違う、比較にならない、と言う事なのです。
つまり、インプラントは食材にしか過ぎず、使い方、応用方法で全く違う結果になるものなのです。
今、私は最新のインプラント業界の専門誌、セミナーの案内を見ています。
溜息が出る位、変わり映えのしない手術方法、治療期間で、使う器具がピエゾであるとか、顕微鏡であるとか目先のメーカーが売りたい器材・器具関連でのものが目に付くのです。
現在、インプラント業界に沢山の新人DR達が雪崩込んで来ています。
患者さんは知らないでしょうが、インプラントと出していても実は新人、と言うのは事実なのです。
その為、もう何年も前から同じような手術方法、治療内容が紹介され、ぞれでも新しい雰囲気を出す為に新しい器具・器材で宣伝され、新人DR達が掻き集められ、大物の道具が売られて行っているのです。
実に馬鹿馬鹿しい。
それらの道具を使いこなせるようになるまで、どれ程の修練、修行が掛かるのでしょうか?
又、その費用、取得するまでの期間は?
新人が幾ら良いものを入れても、直ぐに臨床に応用する事はまず出来ないでしょうし、応用したら危険極まりない、と預言します。
ピエゾなら軟組織切らない、と言うのはかなり正しだけで、使い方が下手なら切れますし、出血を招きます。
顕微鏡は、DR一人で出来るものでは決してなく、一緒に治療に当るアシスタントの腕が物凄く問われます。
器具・器材だけあれば解決できる、と言うのは全くの妄想なのです。
しかも、それらを看過できない最大の理由は、それらが低侵襲手術である、と標榜している事です。
何処が低侵襲手術なんだ?と私は正直に義憤に耐えません。
確かに従来からしている手術方法に比べれば、ピエゾ使ったり、顕微鏡使っていれば侵襲は少なく出来る事でしょう。
しかし、どちらの器具も時間がかなり長くなります。
治療時間が伸びると言う事は、患者さんに取っては口をかなり頑張って開けていなければならない、非常につらい事を意味します。
更に言えば、手術術式自体歯茎を切って開いて、と言う従来通りの術式を踏襲しており、ただ小さくしていると言うだけでしかないからです。
確かに低侵襲手術は、その定義自体があやふやであり、公的に定義されているものはありません。
ですから、術者が低侵襲と言えば低侵襲だ、と言うのが現実なのです。
小さく、綺麗に、しかし、時間をやたら掛けてしているのを低侵襲と呼べるのか?と私は疑義を呈したいと思います。
このような術式のある中で、私のしている術式は、歯肉を切り開いたり一切しません。
ほんの少しの切れ込みを入れ、その中でライトで明るく照らし、詳細に見ながら手術をするだけです。
手術時間も、従来手術と同じ時間しか掛からず、やたら伸びません。
具体的に例えると、腹腔鏡手術の歯科応用版と言えます。
つまり手術が終わった後でも、縫合の糸が沢山あるとか、切った痕が見えているような手術はしていないのです。
このような手術を、私は低侵襲手術と呼んでいます。
他で言われているようなものとは全く違うのです。
真の低侵襲外科手術では、手術直後から何事もない歯茎とか骨にインプラントが立っている、その上に綺麗な仮歯まで入っている事もとても多い、まるで歯がなかった所に綺麗な歯がいきなり再生している、そう言う状態のインプラント手術を私は意図しています。
当然こう言う手術をすれば、殆ど腫れないし痛みも出ません。
上記の手術とは全く違う結果になるのです。
だからこそ、うちのやり方を私は安心安全、痛まない腫れない綺麗に直ぐに歯が入るインプラントである、と宣言をしているのです。
似たような表現、同じように見えるものでは全く違う。
その事を知っていただきたいと思います。
専門家ではないから仕方がないのかも知れませんが、例え話で言えば最高の食材を仕入れれば、誰でも最高の料理が出来ると信じている、のと同じなのです。
食材はあくまでも食材に過ぎず、それを料理する料理人の腕で差が付くのは、普通に理解できると思います。
私が調理したものと、一流の料理人では同じ食材でも全く味が違う、比較にならない、と言う事なのです。
つまり、インプラントは食材にしか過ぎず、使い方、応用方法で全く違う結果になるものなのです。
今、私は最新のインプラント業界の専門誌、セミナーの案内を見ています。
溜息が出る位、変わり映えのしない手術方法、治療期間で、使う器具がピエゾであるとか、顕微鏡であるとか目先のメーカーが売りたい器材・器具関連でのものが目に付くのです。
現在、インプラント業界に沢山の新人DR達が雪崩込んで来ています。
患者さんは知らないでしょうが、インプラントと出していても実は新人、と言うのは事実なのです。
その為、もう何年も前から同じような手術方法、治療内容が紹介され、ぞれでも新しい雰囲気を出す為に新しい器具・器材で宣伝され、新人DR達が掻き集められ、大物の道具が売られて行っているのです。
実に馬鹿馬鹿しい。
それらの道具を使いこなせるようになるまで、どれ程の修練、修行が掛かるのでしょうか?
又、その費用、取得するまでの期間は?
新人が幾ら良いものを入れても、直ぐに臨床に応用する事はまず出来ないでしょうし、応用したら危険極まりない、と預言します。
ピエゾなら軟組織切らない、と言うのはかなり正しだけで、使い方が下手なら切れますし、出血を招きます。
顕微鏡は、DR一人で出来るものでは決してなく、一緒に治療に当るアシスタントの腕が物凄く問われます。
器具・器材だけあれば解決できる、と言うのは全くの妄想なのです。
しかも、それらを看過できない最大の理由は、それらが低侵襲手術である、と標榜している事です。
何処が低侵襲手術なんだ?と私は正直に義憤に耐えません。
確かに従来からしている手術方法に比べれば、ピエゾ使ったり、顕微鏡使っていれば侵襲は少なく出来る事でしょう。
しかし、どちらの器具も時間がかなり長くなります。
治療時間が伸びると言う事は、患者さんに取っては口をかなり頑張って開けていなければならない、非常につらい事を意味します。
更に言えば、手術術式自体歯茎を切って開いて、と言う従来通りの術式を踏襲しており、ただ小さくしていると言うだけでしかないからです。
確かに低侵襲手術は、その定義自体があやふやであり、公的に定義されているものはありません。
ですから、術者が低侵襲と言えば低侵襲だ、と言うのが現実なのです。
小さく、綺麗に、しかし、時間をやたら掛けてしているのを低侵襲と呼べるのか?と私は疑義を呈したいと思います。
このような術式のある中で、私のしている術式は、歯肉を切り開いたり一切しません。
ほんの少しの切れ込みを入れ、その中でライトで明るく照らし、詳細に見ながら手術をするだけです。
手術時間も、従来手術と同じ時間しか掛からず、やたら伸びません。
具体的に例えると、腹腔鏡手術の歯科応用版と言えます。
つまり手術が終わった後でも、縫合の糸が沢山あるとか、切った痕が見えているような手術はしていないのです。
このような手術を、私は低侵襲手術と呼んでいます。
他で言われているようなものとは全く違うのです。
真の低侵襲外科手術では、手術直後から何事もない歯茎とか骨にインプラントが立っている、その上に綺麗な仮歯まで入っている事もとても多い、まるで歯がなかった所に綺麗な歯がいきなり再生している、そう言う状態のインプラント手術を私は意図しています。
当然こう言う手術をすれば、殆ど腫れないし痛みも出ません。
上記の手術とは全く違う結果になるのです。
だからこそ、うちのやり方を私は安心安全、痛まない腫れない綺麗に直ぐに歯が入るインプラントである、と宣言をしているのです。
似たような表現、同じように見えるものでは全く違う。
その事を知っていただきたいと思います。
2011年1月9日日曜日
ポータルサイトHPやブログのインプラント情報を鵜呑みにしてはいけない!真実のインプラント情報!
新年明けましておめでとうございます。
今年は、昨年末に誕生日迎え、花の50代本格的スタートの年です。
これからも本当の話、真実のインプラント情報、業界情報を開示してまいりますので、よろしくお願い致します。
と言う事で、新年最初のブログです。
一昨年辺りから、本当にインプラントが広まって、何処でもやっている状態に突入しました。
こうなると患者さんは、何処でもやっている、できる、同じようなものなんだ、と誤解をしてしまうでしょう。
しかし、これは全くの誤解です。
使われているインプラントは同じでも、使っているDRの腕、扱い方で全く違うからです。
これはお料理の話で考えていただけると、より良く分かっていただける事でしょう。
最高級の材料を買って調理しても、私は調理したものと、一流の料理人の方がされたものでは雲泥の差があります。
それと全く同じで、インプラントはあくまでも使う歯科材料の名前でしかないのです。
ここを勘違いしてはいけません。
一流の料理人、腕を持つDRを探さなければいけないのです。
そして、その証明はそのDRができている事の内容、実情を直接に聞けば分る事です。
インプラントを任せるDRを決めるには、やはり来院してレントゲン写真を撮り、診査をしていただいて治療計画を聞く以外にないのです。
そして、実際に治した症例を日付入りで見せていただければ、信じて良いでしょう。
そうすれば、嘘偽りのないDRかどうか判定ができます。
どうして、こう言う事を書くのかと言うと、ネットやブログでは作り話が横行しているからなのです。
作り話が言い過ぎなら、そのDR自身のレベルが低くて馬鹿な事を言っているのが蔓延しているのです。
特に私が義憤を覚えるのが、即時荷重とか無痛低侵襲インプラントとかの内容でです。
即時荷重、手術後直ぐに綺麗に歯が入るインプラント治療に置いては、偶々できている時があるDRが平気で出している事がとても多いです。
出すなら少なくともルーチンに出来ていなければいけないと思うのですが、実情はあなたには無理ですねとか丸め込む説明をして納得させてしまう、人当たりの良いDR(人物は良いと思いますが)が殆どです。
次に無痛低侵襲インプラント治療を言っているDRの症例とかを見てても、これが?と思うものが平気で出ています。
何故なら、そう言うDRの手術写真は必ず歯肉を大きく切り開き、骨を露出させて手術をしているからです。
彼らが言う無痛低侵襲は、彼らの考えているものでしかなく、彼らの中では昔の自分と比べたら無痛低侵襲なだけです。
骨を大きく見てするインプラント手術が低侵襲と言えるほど、今一般的に行われている他の手術が侵襲が大きいのは、確かにあるかも知れないので、同情はしますが正しい表現の仕方をしていない、と思います。
そして、私が今している事になりますが、私は即時荷重インプラント治療は2000年からしており、もう10年以上ルーチンで行っています。
手術直後から綺麗な歯が入っているのが、当院では偶々ではなく当り前です。
無痛低侵襲インプラント治療も2003年から始めており、7年以上の経験を積んでおり、殆ど骨を露出させないインプラント手術を行っています。
更に言えば、他の低侵襲のDRと違うのは、チャンと骨造成GBR、歯肉再生処置も審美的に行って来ている、と言う事です。
他の低侵襲のDRでは、殆ど不可能と思われるような事も、長くやって来ています。
インプラント、即時荷重、無痛低侵襲、審美と出していても、中身が全く違う、と言う事を知って下さい。
なので、私はこれから業界、世の中に対して啓蒙活動を一層真剣に成ってしていくつもりです。
何よりも患者さんの真の幸福の為、そして業界浄化の為。
古臭いやり方に縛られ、患者さん達に不要な苦痛や治療期間の長期化を強いている業界の実態を改め、新時代を引き寄せる為に、必死で頑張ります。
事実は事実、真偽は時間経過で証明されております。
私は本物です。
今年は、昨年末に誕生日迎え、花の50代本格的スタートの年です。
これからも本当の話、真実のインプラント情報、業界情報を開示してまいりますので、よろしくお願い致します。
と言う事で、新年最初のブログです。
一昨年辺りから、本当にインプラントが広まって、何処でもやっている状態に突入しました。
こうなると患者さんは、何処でもやっている、できる、同じようなものなんだ、と誤解をしてしまうでしょう。
しかし、これは全くの誤解です。
使われているインプラントは同じでも、使っているDRの腕、扱い方で全く違うからです。
これはお料理の話で考えていただけると、より良く分かっていただける事でしょう。
最高級の材料を買って調理しても、私は調理したものと、一流の料理人の方がされたものでは雲泥の差があります。
それと全く同じで、インプラントはあくまでも使う歯科材料の名前でしかないのです。
ここを勘違いしてはいけません。
一流の料理人、腕を持つDRを探さなければいけないのです。
そして、その証明はそのDRができている事の内容、実情を直接に聞けば分る事です。
インプラントを任せるDRを決めるには、やはり来院してレントゲン写真を撮り、診査をしていただいて治療計画を聞く以外にないのです。
そして、実際に治した症例を日付入りで見せていただければ、信じて良いでしょう。
そうすれば、嘘偽りのないDRかどうか判定ができます。
どうして、こう言う事を書くのかと言うと、ネットやブログでは作り話が横行しているからなのです。
作り話が言い過ぎなら、そのDR自身のレベルが低くて馬鹿な事を言っているのが蔓延しているのです。
特に私が義憤を覚えるのが、即時荷重とか無痛低侵襲インプラントとかの内容でです。
即時荷重、手術後直ぐに綺麗に歯が入るインプラント治療に置いては、偶々できている時があるDRが平気で出している事がとても多いです。
出すなら少なくともルーチンに出来ていなければいけないと思うのですが、実情はあなたには無理ですねとか丸め込む説明をして納得させてしまう、人当たりの良いDR(人物は良いと思いますが)が殆どです。
次に無痛低侵襲インプラント治療を言っているDRの症例とかを見てても、これが?と思うものが平気で出ています。
何故なら、そう言うDRの手術写真は必ず歯肉を大きく切り開き、骨を露出させて手術をしているからです。
彼らが言う無痛低侵襲は、彼らの考えているものでしかなく、彼らの中では昔の自分と比べたら無痛低侵襲なだけです。
骨を大きく見てするインプラント手術が低侵襲と言えるほど、今一般的に行われている他の手術が侵襲が大きいのは、確かにあるかも知れないので、同情はしますが正しい表現の仕方をしていない、と思います。
そして、私が今している事になりますが、私は即時荷重インプラント治療は2000年からしており、もう10年以上ルーチンで行っています。
手術直後から綺麗な歯が入っているのが、当院では偶々ではなく当り前です。
無痛低侵襲インプラント治療も2003年から始めており、7年以上の経験を積んでおり、殆ど骨を露出させないインプラント手術を行っています。
更に言えば、他の低侵襲のDRと違うのは、チャンと骨造成GBR、歯肉再生処置も審美的に行って来ている、と言う事です。
他の低侵襲のDRでは、殆ど不可能と思われるような事も、長くやって来ています。
インプラント、即時荷重、無痛低侵襲、審美と出していても、中身が全く違う、と言う事を知って下さい。
なので、私はこれから業界、世の中に対して啓蒙活動を一層真剣に成ってしていくつもりです。
何よりも患者さんの真の幸福の為、そして業界浄化の為。
古臭いやり方に縛られ、患者さん達に不要な苦痛や治療期間の長期化を強いている業界の実態を改め、新時代を引き寄せる為に、必死で頑張ります。
事実は事実、真偽は時間経過で証明されております。
私は本物です。
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