始めに宣言します!
今やインプラントはオペしたその日に仮に歯が入り、MI最小限の傷で最大の成果を上げる、痛み腫れの全くない治療にシフトしています。
アメリカ歯周病学会AAP、インプラント学会AOでも,漸く超最先端として出て来てます。
日本は先進国中で、一番遅れてます。
埋めて終わり、腫れたり痛んだりの時代に終焉を!
患者さん側から変わらないとDRは変わらないですよ。
私は、真っ当なインプラント道を極め、伝道して行く事を、我が使命と信じています。
だからこそ、マイクロCT3DXも入れました。
更には即日修復を可能に出来るセレック3も導入しました。
ここまでやりゃあ、世界で自分しかいないですって言っても嘘吐きには成らないでしょう。
歯医者バカ一代です。
どうやら"即時の鬼”と名付けられたようです。
が、実際は全てのインプラント治療分野において、超最先端を実践する歯科医で、歯を残す治療、入れ歯も得意です。
趣味は読書、映画、クラシック音楽(小林研一郎ファン25年)、旅行,温泉、寺社仏閣巡り、セミナー通い等です。
真実、本物を求める男です。
この世界には、人智を超えた尊い存在"神?”が存在していると信じています。
専門は即時荷重・即時負荷審美修復MIインプラント治療です。
特に3~4本の部分欠損での即時荷重即時負荷審美MI治療が得意です。
目標は世界一として超有名なインプラント医と成り、世界中、日本中で大活躍する事で、AOやAAPのジェネラルセッションでの演者になる事です。
世界中、日本中に正しいインプラント治療、真っ当なインプラントを広める事が、夢です。
現在国内で行われているインプラント治療の90%以上は、オーバートリートメント、しなくて済む事までしている、治療をやりすぎであると、個人的に明言してます。
そう明言出来る位、私の現状は全くなんともないインプラント治療オペを提供出来ています。
快適な、感動を与えるインプラント治療が、今の到達点です。
MIS,ミニマムインターベンション(最小限介入で最大の成果)は歯科の全ての治療の、根本概念です。
ここで宣言して置きますが、即時荷重は、総義歯だけの治療法ではありません。
それよりも、部分義歯やブリッジにせず、天然歯を守る為の治療にこそ、即時の意味があります。
初めての時にしたのが、部分欠損の即時荷重インプラント同時骨造成GBR治療で、世界初のものと思われる下顎右側片側6本遊離端への治療です。
やったのは2000年で、丸6年経過してて、2004年のPRDのポスターセッションで発表してきました。
現在までトラブルなしです。
2007年現在でもいまだに、AAP,AOにおいてもこの症例の難易度を超える報告は出ていません。
今では、これを遙かに超える難しい治療をこなしていて、全国から来る患者さんに喜ばれています。
世界でも出て来ない様な、アグレッシヴなインプラント治療を実現しています。
くどいようですが、私は嘘吐きではありません。
事実として、現時点の世界のインプラント治療レベルにおいて、世界一の可能性が相当に高いと自負しています。
それを確認する為に、世界で一番精密なマイクロCT3DXをも導入して、真のMI即時荷重インプラント治療を実践しています。
3DX導入して10ヶ月以上患者さんのご協力の下に、相当の資料が集まりました。
結論から申し上げれば、即時荷重同時骨造成GBRは可能であるです。
かのJ.ガネルズの説に反論出来るものがかなり揃いました。
いよいよ世界に打って出ます。
2007年現在、又再びPRDのポスタープレゼンに100倍以上の難関を突破して受かり、発表して来ます。
順調に世界に出始めていますよ。
"未来は理想の夢の実現である”
月星光博先生より頂いた言葉で、私の生涯のモットーです。
今、私は、人類の夢に手をかけています。
自灯明、鬼手仏心!