2007年4月23日月曜日

ブロガー変更に伴い、又初心に帰りインプラントのお話をしましょう

”即時荷重の鬼”です。
何時の間にかブロガーのシステムが変更されてしまい、又新たな気持ちでインプラントのお話をする事が出来、嬉しく思います。

即時荷重の鬼のくせに、最近はMISインプラント治療を推進しています。
ミニマムインバッシブサージェリーと言い、最小限の侵襲で最大限の治療をして成果を上げる事です。

欧米では現在主流に成りつつあります。
患者さんに難行苦行をさせない方向に、シフトして来ていると言う事です。
従来のインプラント治療ではGBRして骨を造るのを誇らしげに書けましたが、現在では批判されだしています。
サイナスリフト上顎洞の造骨術も然りです。

即時荷重治療も例外ではありません。
無理をして、患者さんを苦しめる事は、ナンセンスと言う認識なんです。

私自身、2003年当時、この事で悩まされました。
DRラムに出会い、解決策を授かりました。
今は自分ではMIS即時荷重インプラント治療と称しています。

楽に、早く、綺麗に治る。
究極のインプラント治療が現実化しだしています。

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